【残り2社となりました】
社員100名未満の中小企業の
経営者・人事担当者様へ
求人で動画を活用して応募を
集める準備はできていますか?

あまりコストをかけずに求人応募が今より来るようになったら嬉しいですか?

はじめまして、株式会社ビーシーソリューションの馬場宏と申します。

新型コロナウィルスの影響で廃業に追い込まれる会社がたくさん出ている一方で、コロナ以前と変わらず人手不足の状態がずっと続いている会社もあります。そうした会社の多くは、SNSで頻繁に投稿して認知度を高めて求人に繋げようとしたり、メインバンクの信金に相談して人材コンサルを紹介してもらってコンサルを受けたりしているものの、応募がなかなか来ないのが実態です。

このお手紙に目をとめてくださったということは、あなたの会社も人手が足りず、何とかして人手を確保したいと様々な取り組みをしているに違いありません。そして、きっと今の求人のやり方のままで良いか悩んでいるはずです。

もし、あなたがこのような悩みをもっているなら、ぜひ5分ほど手を休めていただいて、読み進めてみてください。

あなたはこんなことはありませんか?

  • ただ待っているだけでは応募が来ないのは分かっているが、正直、何をどうすればいいか分からない・・・
  • できるだけ費用をかけたくないのでハローワークに登録しているだけ。やっぱりというか応募はない・・・
  • Facebookページを作ってちょこちょこ投稿しているが、求人募集のお知らせをしても全く反応がない・・・
  • Indeedに求人広告を出して、広告はたくさんの人に見られているのに応募が来ない・・・
  • HPの採用ページに情報は載せているが、応募は無いし、どのくらい見られているのかも分からない・・・

1つでも当てはまるものがありますか?
そして、もし半年以上同じ状況が続いているとしたら、何かを変えないと結果は変わらない可能性が高いです。一旦ここで立ち止まって、「現状から何か変えられないか?」「改善できないか?」考えてみてください。

会社が成長するための最大のブレーキ

人手が足りない、、、簡単に機械やAIによって仕事を置き換えられる業種・業界とは違って、建設業や運送業、製造業は人が資本であるだけに非常に大きな問題であり、経営者にとっては悩みの種に違いありません。

本当は人が足りていれば請けられる仕事が請けられず、せっかく仕事の引き合いがあっても断らないといけない。求人募集をしても採用できない不安から、積極的に仕事を獲得しに行けない。

こうした状況が続けば、会社の成長が停滞してしまいます。会社が成長し、今より利益を増やし、社員に給料として還元することでモチベーションがアップする、そうした多くの経営者が望む未来に対する最大のブレーキが採用難です。

日本は労働者人口が減少していますし、建設業・運送業・製造業は若年層の人気が低迷しています。本当の意味では、外国人労働者を受け入れて行かなければ、日本全体で見たときの人手不足の問題は解決しないでしょう。

しかし中小企業では、簡単に外国人労働者を受け入れられるものではありません。そうなると、同業内での転職希望者が中心になり、稀に異業種からの転職希望者で採用できる人がいるかどうか、という感じが現実です。

そうなると、ある程度パイが決まっている中で人の獲りあいになるので、どうしても競争が厳しくなってしまいます。

求人応募が来ない3つの改善すべき原因

では、厳しい競争を勝ち抜き、人材を獲得するためにはどうすればいいでしょうか?

まず大切なのは原因を把握すること。もしピンポイントで原因となる問題を特定できているなら、その問題を解決すれば良いです。しかし、多くの場合はピンポイントで特定できない難しさを感じているはずです。

こういう状況で一番やってはいけないことは、費用をかけて一気に大幅な改良を加えることです。そうではなくて、求人が上手く行かない原因としてよくあるものを改善します~小さな改善を安価に~

求人応募が来ない、多くの会社で共通する原因は次の3つです。

原因1)募集情報が見られていない・読まれていない

見られなければ応募が来るはずがありません。
あなたも当たり前だと思うでしょう。しかし、多くの会社の募集情報は見られていません、読まれていません

「自社のホームページの求人情報のページに載せている」だけの場合は、ほぼ見られていないです。どのくらい見られているか、Google Analyticsでデータを取っていないケースもあります。

「無料で掲載できる求人サイトに募集情報を出した。有料の求人サイトに募集情報を出した。広告代理店経由で求人広告を出した。」のであれば、少なからず見られているはずです。でも、「見られている=読まれている」ではありません。もし、見ている数はそこそこあるのに、応募がほとんど来ないのであれば、読まれていない可能性が高いです。

原因2)求人に興味をもってもらえていない

同じ業界の似たような規模の会社と比べて、「圧倒的に給料が高い。休みが多い。福利厚生が充実している。」のでなければ、条件面だけで応募が来ることはありません。そもそも条件面が優れている中小企業なら、求人に困っていないでしょう。

多くの中小企業は似たような条件。その中で自社に応募してもらうためには、なにかしら興味をもってもらう必要があります。「自社の強み・魅力を明確にして伝える」ここ次第で興味をもってもらえるかもらえないかが大きく変わってきます。「うちと似たようなもんなのに、なんであの会社は人が集まってるんだろう?」という会社がありますよね?

ほんの少しの違いが、大きな違いをもたらします。同じことでも、見方を変えて、伝え方を変えると結果は変わります。

原因3)書いていることを信じてもらえてない

業界内であれ異業種からであれ、転職してくる人というのは、今の会社で何かしらの不満や問題を抱えている人です。転職した先の会社で同じような不満や問題を感じたくないので、その点はすごく慎重になります。

自社の良いところ・魅力としてアピールポイントを書いても、「それって本当なの?」と思われます。募集情報の中で伝えていることが事実だと分からないと怖くて応募してくれません。特に社風や会社文化みたいな目に見えないものは、求職者にとっても書いてある内容を鵜呑みにして信じるわけにはいかないのです。

どうしたら求職者が安心して応募できるか?を考えて、情報の伝え方や見せ方を工夫することで、応募するよう背中を押すことができます。

実は募集ページが読まれていないケースが多い

応募が来ない3つの原因をお伝えしましたが、一般的に、建設業や製造業の職人さん、運送業のドライバーといった職種の人は文字だけだとあまり読んでくれません。文字が多すぎるとそれだけで嫌になってしまう。これは他の業界・職種でも言えることですが、特にその傾向が強いです。つまり、文字だけではない工夫をしないとダメです。

読んでくれなければ興味をもってもらうことができません。読んでくれなければ「本当?」と信じてもらえない状況になることもありません。

であれば、まずやるべきことは読んでもらうための工夫です。Google Analyticsのデータを見て、「直帰率が下がった」「平均滞在時間が長くなった」と、読んでもらえるようになっても応募が来ないなら、そのときは原因1以外の改善をすれば良いのです。

アニメーション動画で読みたくさせる

どうやって読んでもらうかですが、要は読みたくさせればいいわけです。

どんなときに読みたくなるかというと、簡単に言うと「なんか気になる」ものがあればいいのです。例えば、電車の週刊誌の中吊り広告、あれパッと視線を向けるとめちゃくちゃ気になりますよね?週刊誌の中吊り広告は、衝撃的な見出しだったり、写真だったりが気になって広告を読んでしまうのではないでしょうか?私はそうです。

週刊誌とは違うので、求人の場合にどうやって「なんか気になる」を作り出すかですが、1分30秒くらいのコンパクトに会社の魅力や雰囲気を感じてもらうアニメーション動画で気になるを作り出します!

出典:|株式会社サイバーエージェント、2019年国内動画広告の市場調査を実施

アニメーションの良さは、なんとなく気軽に見れる気がすることです。だから、気になって見てもらえるのです。動画を見てくれると、文字の部分を読んでもらえる可能性が高くなります。しかも、スマートフォンでの動画視聴は2021年は2018年と比べても約2.3倍に増えています。そして今後も急速に伸びる予測となっています。今の時代に動画を活用しないことは、もはや機会損失につながります。

馬場 宏

株式会社ビーシーソリューション 代表取締役

早稲田大学卒業後、総務省入省。その後、不動産デベロッパーの社内システム担当、ITベンチャーを経て、2013年4月に当社設立。

求人支援は2014年から開始。2年間で456万円の広告費をかけて応募2名で採用1名、しかも採用した1名は1日目に寮の大工道具を盗んで夜逃げという散々な結果から、広告費3万円で1ヶ月に最高18名の応募を獲得した型枠大工出身の同業者と提携して、建設業の職人の求人を中心に「ダイレクトヒット求人」という手法で支援を実施し、その後、運送業、製造業、介護の支援を行うようになり、求人のお手伝いを始めて8年間が経過。

特に、論理的に物事を整理すること、質問を使って本音を引き出すことを得意としており、「うちの会社にはこれといった魅力なんてないよ」という話であっても、求職者にアピールできる魅力を見つけ出す方法を確立。

アニメーション動画がもたらすことは・・・

メリット1)少ない投資で大きな変化の可能性がある

有料広告を出し続けると、1回30万円でも3回やれば90万円かかります。採用サイトを作り直すとなると、50万円~150万円程度かかります。人材紹介会社経由で採用すると、年収400万円なら120万円の手数料が必要です。しかし、読んでもらえれば応募が来る可能性がある中では、本来は必要ない投資になる可能性があります。

アニメーション動画を1本追加して募集情報を読んでもらうことで、今まで来なかった応募が来るようになるかもしれません。つまり、10分の1、20分の1程度の少ない投資で済むかもしれないのです。

何かを改善するときはいきなり全体を変えないのが定石です。スモールステップで行きましょう。

メリット2)載せるだけで他社との差別化になる

中小企業の場合多くの会社が頭を悩ませるのは、仕事の内容も給料や休暇などの条件面、福利厚生などが他社と差がない。似たような求人情報になってしまうということですよね?

経験上、中小企業であってもそれぞれの会社に必ず何かしらの魅力があります。その魅力が差別化につながります。しかし、魅力を見つけるにはそれなりのステップ・時間が必要になります。その点、アニメーション動画はあなたのホームページやSNSで載せる、ただそれだけで他社との差別化になります。

もちろん魅力からくる差別化とは異なる、本質的な差別化ではありません。それでも、他の会社と違う印象を少しでも与えられる会社の方が選ばれる可能性が高くなります。

メリット3)本当は必要のない投資をおさえられる

一番ムダな費用は何かというと、本当は必要がないものへの投資です。一気に大きな改善をするのではなく、スモールステップで部分的に改善をすることが必要です。たとえば営業がうまく行かないときに、営業プロセスから営業資料の作り方、営業トークを一気に全部変えることはしないはずです。

アニメーション動画を載せた結果、「採用ページの直帰率がどう改善するか?」「ページ滞在時間がどれだけ伸びるか?」「応募ページの閲覧数はどれだけ増えるか?」といった数値をもとに効果を検証してください。改善効果があれば他に何もする必要はありません。ですから、ムダな投資をおさえることができます。

おさえられた投資は社員に還元する等してモチベーションアップにつながりたり、道具を新調したりメンテナンスする費用にあてたり、効率的な投資にすることができます。

でも動画を作るのは面倒なんじゃないかと心配ですか?

アニメーション動画なので心配無用です。撮影して編集する動画とは比べ物にならないほど手間がかかりません。

作成する動画は1分30秒から最大でも2分。仕事の内容や会社のアピールポイント、雰囲気等を伝えます。

そのために必要な情報は、、、
写真、動画(社長メッセージ)、仕事の魅力、会社のアピールポイントくらいです。

今までのお客様の多くは、「え?これでできちゃうの?」という反応です。

ただし、会社のアピールポイント(魅力)が求職者に伝わりずらいと思われる場合は、より求職者に響くメッセージに変えるためにご質問をさせていただくことになります。

気になる料金ですが、、、
9月30日(木)まで【5社残り2社限定】55%引きで
手に入ります!

通常求人支援の仕組み構築全体でしかご依頼を受けていないのですが、部分的な支援の相談も実際に多くあります。小さな会社のため、あれこれもお請けできる体制ではないのですが、少し時間的な余裕ができたのでお請けすることにしました。たまにしかお請けできない分、大幅な割引で5社様にご提供させていただくことにしました。

9月30日(木)までに無料相談にお申込みいただいた場合、先着で5社様に特別価格で通常8.8万円(税込)の55%引きの4万円(税込)でご提供させていただきます。

1ヶ月間有料の求人広告を出せば30万円くらいはかかります。成果が出ないのに何も変えないまま広告を出してもです。それを考えれば、かなりお得な投資だと思いませんか?

※東京都および神奈川県以外のお客様はオンライン(Zoom)でお打合せを実施します。オンライン打合せでも支障なく動画は作成できますのでご安心ください。

※アニメーション動画は簡単に安価に作成できますが、実際に撮影するのと比べて作成できる内容に制約があります。このあたりは無料相談で事例をご覧いただきながらご説明します。

あなたには2つの道があります

1つめは今のままでの求人を続けることです。アニメーション動画を活用すれば、確実に応募が来るようになるわけではありませんし、新しい何かを作ったり挑戦することは少なからずストレスがかかります。確実性を求めたり、現状維持してノンストレスが良ければ今のままが良いでしょう。

2つめはアニメーション動画を活用することです。いきなり高額の費用をかけて全体を見直すよりも、コストをおさえて問題と思われる部分から改善して検証する王道を歩みませんか?現状維持を続けるよりも、行動して、行動した結果をもとに改善する方が確実に目標を早く達成できます。

流行は早めに乗った者勝ちです。動画の時代と言われながらも、まだ動画を導入している会社は少ないです。ましてや求人でアニメーション動画であればなおさらです。もしまだ動画を活用していないのであれば、この機会に導入することをお薦めします。

なお、無料相談にお申込みいただいたからといってしつこい営業をすることはありませんので、ご安心して下のボタンから無料相談にお申込みください(電話044-440-4994でも受付しています)。