うちみたいな中小企業には求人応募が来ない
とあきらめている運送業・建設業の求人担当の方へ。
あきらめる前に、コレを試してみませんか?

あなたはこんなお悩みがありませんか?

  • In〇eedに広告を出せば応募が来ると言われ、たしかに募集広告は見られるようになったが1件も応募が来ない・・・
  • 10年前は〇ワーワークに広告を出せば10人くらい応募が来たが、今は30万円広告費を払っても1人応募がくれば良い方・・・
  • 広告代理店から何度も広告を出すと認知度があがって応募が来ると言われたが、いつまで経っても応募が来ない・・・
  • 求人に強いホームページを作ると言われて採用専用サイトを作ったのに、小綺麗なだけで応募が来る気配が全くない・・・
  • 何かを変えないといけないと思うが、専門知識のある人材がいないので、結局ずっと同じ方法のままで結果が出ない・・・

会社が成長するための最大のブレーキ

人手が足りない、、、簡単に機械やAIによって仕事を置き換えられる業種・業界とは違って、建設業や運送業は人が資本であるだけに非常に大きな問題であり、中小企業経営者にとっては悩みの種に違いありません。

本当は人が足りていれば請けられる仕事が請けられず、せっかく仕事の引き合いがあっても断らないといけない。求人募集をしても採用できない不安から、積極的に仕事を獲得しに行けない。

こうした状況が続けば、会社の成長が停滞してしまいます。会社が成長し、今より利益を増やし、社員に給料として還元することでモチベーションがアップする、そうした多くの経営者が望む未来に対する最大のブレーキが採用難です。

求人応募が来ない3つの改善すべき原因

原因1)募集情報が見られていない・読まれていない

見られなければ応募が来るはずがありません。
あなたも当たり前だと思うでしょう。しかし、多くの会社の募集情報は見られていても、読まれていません

「自社のホームページの求人情報のページに載せている」だけの場合は、ほぼ見られていないです。どのくらい見られているか、Google Analyticsでデータを取っていないケースもあります。

「無料で掲載できる求人サイトに募集情報を出した。有料の求人サイトに募集情報を出した。広告代理店経由で求人広告を出した。」のであれば、少なからず見られているはずです。でも、「見られている=読まれている」ではありません。もし、見ている数はそこそこあるのに、応募がほとんど来ないのであれば、読まれていない可能性が高いです。

原因2)求人に興味をもってもらえていない

同じ業界の似たような規模の会社と比べて、「圧倒的に給料が高い。休みが多い。福利厚生が充実している。」のでなければ、条件面だけで応募が来ることはありません。そもそも条件面が優れている中小企業なら、求人に困っていないでしょう。

多くの中小企業は似たような条件。その中で自社に応募してもらうためには、なにかしら興味をもってもらう必要があります。「誰になにをどう伝えるか」ここ次第で興味をもってもらえるかもらえないかが大きく変わってきます。「うちと似たようなもんなのに、なんであの会社は人が集まってるんだろう?」という会社がありますよね?

ほんの少しの違いが、大きな違いをもたらします。同じことでも、見方を変えて、伝え方を変えると結果は変わります。

原因3)応募が来ないのに同じ募集情報を出し続けている

「そのうち、いつか」応募が来るはずだと思ったり、広告代理店から「1、2回広告を出しただけでは応募は来ない。何回も出すうちにブランディングされて応募が来るようになる」と言われて、同じ募集情報を出し続けている会社が多いです。

見られている、読まれているのに応募が来ないのであれば、何回読まれたって応募は来ません。応募が来ないのであれば、募集情報を見直さないと結果は同じです。同じ情報を出し続けるのは逆です。結果が出ているときには内容をいじらないのが広告の鉄則。なので、応募が来ているときは同じ募集情報で良いのです。

どうしたらもっと興味をもってもらえるか?なにが応募するのにネックになっているのか?を考えて、1箇所ずつ変更して結果を見て、変更して結果を見てを繰り返して、反応率を高めていくことが必要です。

中小の運送業・建設業では読まれていないケースが多い

一般的な傾向として、いわゆるガテン系の職種の人は文字だけだとあまり読んでくれません。文字が多すぎるとそれだけで嫌になってしまう。これはガテン系に限った話ではないのですが、特にその傾向が強いです。

なので、読んでくれれば応募が来るかもしれない会社でも、その手前で止まってしまっている可能性があります。そうであればもったいないです。広告費を余計に払うことになるかもしれないですし、本当は直さなくて良いところを「あーでもない、こーでもない」と悩みながら直すことになってしまいます。

であれば、まずやるべきことは読んでもらうための工夫です。読んでもらえるようになっても応募が来ないなら、そのときは伝える内容を見直せばいいのです。これがムダな投資をせずに済む正しい手順です。

興味をひく〇〇〇動画で読みたくさせる

どうやって興味をもってもらうかですが、人がついつい気になってしまうのはどんなときだと思いますか?

パッと見で違和感があるとか、意外なことが書いてあると、ついつい目が行ってしまう、気になってしまうのです。この「なんか気になってしまう」状態を作り出し、興味をもってもらうのです。その方法が、動画を作って募集ページに掲載することです。

なんだ動画か、、、と思ったかもしれません。もちろん、ただの動画ではダメです。ポイントはパッと見の第一印象で気になってもらうことなので、『アニメーション動画』を使います。ドローンで格好良く空撮した動画とか、プロの動画クリエイターが作ったクリエイティブな洗練された動画は必要ありません。お金のムダです。

アニメーションの良さは、気楽に気軽に見れる気がすることです。だから、気になるだけでなく、動画を見てもらえるのです。サムネイルという動画の部分に表示される画像に、「まじで?」「え?なに?なに?」と思うことが書いてあれば、高い確率で動画を見てもらえます。

動画をみて興味をもってもらえれば、文字の部分も読んでもらえるようになります。例えば週刊誌も表紙に「え?なにこれ?」と思うフックが仕込んであるからこそ、知りたくなって読んでしまうのです。あなたの募集情報ページにもフックが必要です。

このページの冒頭の動画が気になって見てしまい、ここまで読んでいるあなたにはこの効果が身をもって分かるはずです。同じことをあなたの会社の募集情報のページでもやりましょう!

馬場 宏

株式会社ビーシーソリューション 代表取締役

成果追求型の放置しないホームページ制作で目的達成するエキスパート。

信条はコンサルのように曖昧な提案はしないこと。元国家公務員のロジカル思考×感情マーケティングで、成果から逆算して作るべきこと/伝えるべきことを作り上げるのが特徴。その結果、効果を実感して73.7%のクライアントが2つ以上のホームページ制作を依頼している。

求人では1ヶ月間で16名の職人からの応募を集めたり、2週間で7名のトラックドライバーの応募を集めるなど、多くの実績をあげている。この2年くらいでIndeedの効果が落ちている中で、アニメーション動画を活用することで反応率をカバーするなど積極的に新たな手法に取組み、人材募集で苦戦している中小運送業・建設業のサポートをしている。

魅せる動画がもたらすことは・・・

メリット1)少ない投資で大きな変化の可能性がある

成果が出ないから求人サイトを作り直すとなると、最低でも50万円以上はかかります。100万円以上かかる場合もあります。しかし、読んでもらえさえすれば成果が出る可能性がある中では、本当は必要ない投資になる可能性があります。

アニメーション動画を1本追加するだけで、劇的に変化が起きるかもしれません。つまり、5分の1、10分の1程度の少ない投資で済むかもしれないのです。

試さない理由は見当たらないと思いませんか?

メリット2)載せるだけで他社との差別化になる

中小企業の場合多くの会社が頭を悩ませるのは、仕事の内容も給料や休暇などの条件面、福利厚生などが他社と差がない。似たような求人情報になってしまうということですよね?

もちろん同じことでも伝え方ひとつで与える印象を変えることができますが、高度なライティングのスキルが必要になります。その点、アニメーション動画はあなたの求人サイトに載せる、ただそれだけで他社との差別化になります。

同じような仕事、同じような条件だったら、他の会社と違う印象に残るものがある会社の方が選ばれる可能性が高くなります。

メリット3)ムダな広告費を垂れ流さなくて済む

一番ムダな費用は何かというと、成果が出ていないのに同じ広告を出し続けることでかかる広告費です。広告代理店の口車に乗せられて、認知度を上げるために成果が出ていない広告を出し続けるのは絶対にやめてください。

~改善して結果を検証~というPDCAサイクルを何度も回すことが成果を出す最短距離です。とはいえ、求人情報の何をどう改善すればいいか分からないですよね?アニメーション動画を載せるという改善で効果があればムダな広告費が減ることになります。

まずは簡単にできる改善から着手していく王道を進んでみませんか?

でも動画を作るのは面倒なんじゃないかと心配ですか?

アニメーション動画なので心配無用です。撮影して編集する動画とは比べ物にならないほど手間がかかりません。

すでに求人サイトや採用ページに必要な情報が載っていれば、写真を提供してもらうだけで作成できます。必要な情報が足りない場合は1回打合せをして内容を確認させていただきます。あとは作った動画を見て修正の確認をするだけです。面倒なことはまったくありません。むしろ簡単にできすぎて驚くかもしれません。

それに、万が一、動画を作れる情報があまりにも不足しているなら、「動画を作るべき状況でない」と無料相談のときに率直にお伝えします。無理に動画を作る提案はしませんのでご安心ください。

申し訳ありません、お断りさせていただく場合があります

メリットにもあるように、アニメーション動画があるだけで差別化になり優位に立てます。そのため、同じ地域で複数のお客様の動画を作成すると、このメリットが無くなってしまうことになります。

このため、同一業種は1地域1社限定とさせていただきます。都道府県によって地域の定義は変わってきますが、東京都23区であれば1区1社、23区外であれば1市1社になると考えてください。

あなたの地域が対応可能かは、無料相談をお申込みいただいた時点でご回答させていただきます。ご了承ください。

※日本全国対応可能です。お打合せをする場合はZOOMにてオンラインでの実施となります。

気になる料金ですが、、、
4月23日(金)までなら特別価格で手に入ります!

建設業の職人や運送業のトラックドライバーは未だに人手不足が続いていますが、デスクワークの職種と違ってかなり難易度が高いことから、応募が来ないと悩んでいる経営者の方がたくさんいると思います。

求人応募を獲得するためのアニメーション動画の活用は、簡単かつ安価に今の状況に変化を起こしうる方法です

少しでも多くの会社で求人の問題を解決してほしいと思い、4月23日(金)までに無料相談にお申込みいただいた場合、特別価格で通常11万円の半額、5.5万円(税込)でご提供させていただきます。

1ヶ月間有料の求人広告を出せば30万円くらいはかかります。成果が出ないのに何も変えないまま広告を出してもです。それを考えれば、かなりお得な投資だと思いませんか?

あなたが少しでも気になるのであれば、同じ地域の同業他社が申し込む前に、無料相談にお申込みください。

※動画を作成するために必要な情報がない場合は、申し訳ありませんが特別価格でのお申込みはできません。それでも興味をお持ちの場合は、無料相談でご相談ください。

あなたには2つの道があります

1つめは今までと同じ方法で求人募集を続けて、「そのうち、いつか」応募が来るのを待つことです。「急いでいない、人手が足りなくても会社として今すぐ問題にはならない」のであれば、あえて変化を起こす必要はありません。今までやっていることを変えるのには大きなストレスがかかりますから。

2つめは今までやっていない方法を試してみることです。使う画像を変えたり、文章を変えたりといった見直しではありません。今まで使っていないアニメーション動画を活用してインパクトを与える。応募が来る可能性に挑戦する攻めの経営をしませんか?

人手が足りていないことで誰かに皺寄せがいったり、仕事の引き合いを断らざるをえなかったり、といった状況を解消することは、あなただけでなく社員みんなにとって良いことです。人が増えて仕事が増えて会社が成長すれば、給料をアップしたり、それで社員のモチベーションがアップしたりと好循環が期待できます。そんな未来に今すぐ一手を打ちませんか?